プレスリリース・お知らせ

8月13日 商社マンから国際協力の仕事への転職 現場TALK開催

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ラオス駐在員が、転職のきっかけや現在の活動を赤裸々に語ります

ナマズの養殖

ラオスの障がい者の小規模起業支援として、ナマズの養殖を支援しています。稚魚の放流の様子(左端がAARの大城洋作、2015年5月26日)

AAR Japan[難民を助ける会]のスタッフが支援の現場の様子をお話しする"AAR現場TALK"。ラオス駐在員・大城洋作による第五弾を、8月13日(木)、東京都品川区のAAR事務所で開催します。

途上国では、障がい者が仕事をし、収入を得て自立して生活することは一般的に困難ですが、ラオスも例外ではありません。大城はラオスで障がい者が自立した生活ができるよう、小規模な起業を支援しています。

昔から国際協力に関心があったわけではなく、元々は商社マンだった大城。そんな大城が、どんなきっかけでNGOの世界に飛び込んだのか?AARの活動にご関心のある方はもちろん、NGO業界への就職や転職をお考えの方も、大城の「現場TALK」を通して、ぜひ国際協力の仕事を身近に感じてください。

AAR現場TALK第五弾「ラオス駐在員の赤裸々トーク!」

メディアご関係の方々へ

イベントや大城への取材をお受けします。ご連絡ください。

大城洋作

大城 洋作(おおしろ ようさく)

民間企業で勤務後、世界一周の旅へ。帰国後2014年4月にAARに入職し、2015年2月よりラオス駐在員として、障がい者支援に携わる。趣味は筋力トレーニング。沖縄県出身。29歳

【このプレスリリースに関するお問い合わせ】

担当:松本、大久保
TEL:03-5423-4511

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難民を助ける会
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